令和4年度保険料率

このページの情報をツイッターでツイートできます
このページの情報をフェイスブックでシェアできます

ページ番号 C1004054  更新日  令和4年6月22日

保険料の料率と賦課限度額

各料率とも1年分の保険料計算の料率

令和4年度保険料計算の料率
区分 医療給付費分 後期高齢者支援金等分 介護納付金分
所得割(前年中の所得に基づく)

100分の6.07

100分の2.53

100分の2.55

均等割(被保険者1人当たり)

19,800円

7,900円

9,500円

平等割(1世帯当たり)

25,400円

10,100円

8,900円

限度額(注)

650,000円

200,000円

170,000円

(注)国民健康保険料には上限が設けられており、所得が多い世帯でも、各区分毎に賦課限度額までしか賦課されません。

国民健康保険料率について

 医療の高度化・多様化や加入者の高齢化等により、一人あたりの保険給付費は増加傾向にあります。一方、高齢化による後期高齢者医療保険制度への移行者数の高止まりや、平成28年10月からの適用拡大による社会保険加入者が増加傾向にあることから、被保険者数、世帯数共に減少傾向が続いています。
 一人あたりの保険給付費が増加傾向にある中、保険料負担を支える加入者の方が減少していることが、保険料率を押し上げる要因となっています。
 健全な国民健康保険事業運営のため、何卒御理解をお願いいたします。

未就学児の保険料軽減

 令和4年4月より、子育て世帯の負担軽減のため、未就学児の国民健康保険料について、均等割額を5割減額します。
 申請は不要です。
 所得が一定以下の世帯に対する保険料軽減が適用となる場合は、軽減後の均等割額からさらに5割減額します。

 詳しくは以下のページをご覧ください。

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

質問:このページの内容は参考になりましたか?
質問:このページの内容はわかりやすかったですか?
質問:このページは見つけやすかったですか?

このページに関するお問い合わせ

福祉部 保険年金課 保険料担当
市役所本庁舎1階
〒253-8686 茅ヶ崎市茅ヶ崎一丁目1番1号
電話:0467-82-1111 ファクス:0467-82-1197
お問い合わせ専用フォーム