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自己負担割合(医療機関等にかかったとき)

ページ番号 C1004026  更新日  平成26年10月20日

被保険者証の提示によって受けることができる医療

医療機関等窓口で被保険者証を提示すれば、年齢などに応じた負担割合を支払うだけで次のような医療を受けることができます

  • 診察、治療、薬や注射などの処置(保険外診療を除く)
  • 入院および看護
  • 在宅療養(かかりつけ医の訪問診療)
  • 訪問看護(医師が必要と認めた場合)

被保険者証の提示によって受けることができない医療

  • 業務上の病気やけが
  • 健康診断
  • 予防注射
  • 美容を目的とする整形手術、歯科矯正
  • 正常妊娠・分娩
  • 自殺未遂や犯罪による故意による病気やけが等
  • 医師の指示に従わなかったとき

自己負担割合

  • 6歳の誕生日を過ぎた最初の3月31日まで(義務教育就学前): 2割
  • 義務教育就学後から70歳未満: 3割
  • 70歳の誕生日の翌月から(1日が誕生日の場合はその月から): 2割(誕生日が昭和19年4月1日までの人は特例措置により1割)
    (注)現役並み所得者(課税所得が145万円以上の方)と、その世帯に属する方は3割。詳しくは「70歳以上75歳未満の方の医療制度」をご参照ください。
  • 75歳の誕生日から国民健康保険から脱退し、後期高齢者医療制度に加入することになります。

 

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福祉部 保険年金課 給付担当
市役所本庁舎1階
〒253-8686 茅ヶ崎市茅ヶ崎一丁目1番1号
電話:0467-82-1111 ファクス:0467-82-1197
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