ごみ有料化に伴うごみ排出量の変化

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ページ番号 C1048232  更新日  令和4年8月15日

ごみ有料化にご理解ご協力いただきありがとうございます。

指定ごみ袋

令和4年4月1日からごみ有料化がスタートしました。

制度開始後のごみ排出量を検証したところ、市民の皆様のご理解ご協力により、ごみの減量効果が着実に表れています。

市民の皆様の取組にお礼を申し上げるとともに、引き続き、適正な分別の推進や更なるごみの減量に向け、ご協力をお願いいたします。

 

排出量の変化

ごみ

令和4年度のごみ排出量(家庭系ごみ・事業系ごみ・大型ごみの合計)については、昨年の同時期と比較して、大幅に減少しています。

ごみの排出量
  4~6月合計
令和3(2021)年度 13,950トン
令和4(2022)年度 12,199トン
増減(量) -1,752トン
増減(率) -12.6%

(注)小数点以下を四捨五入して表記しているため、計算が合わない場合があります。

ごみ排出量

資源物

令和4年度の資源物の排出量(プラスチック製容器包装類、古紙類、びん、かん、ペットボトル、衣類・布類、金属類、廃食用油、使用済小型家電の合計)については、昨年の同時期と比較して、増加しています。

資源物の排出量
  4~6月合計
令和3(2021)年度 3,800トン
令和4(2022)年度 4,064トン
増減(量) 264トン
増減(率) 6.9%

(注)小数点以下を四捨五入して表記しているため、計算が合わない場合があります。

 

資源物

ごみ・資源物の排出量(詳細)

ごみ(家庭系燃やせるごみ・家庭系燃やせないごみ・事業系燃やせるごみ・事業系燃やせないごみ・大型ごみ)と資源物(プラスチック製容器包装類、古紙類、びん、かん、ペットボトル、衣類・布類、金属類、廃食用油、使用済小型家電)の排出量の詳細については、こちらをご参照ください。

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このページに関するお問い合わせ

環境部 資源循環課 資源循環担当
市役所本庁舎2階
〒253-8686 茅ヶ崎市茅ヶ崎一丁目1番1号
電話:0467-82-1111 ファクス:0467-57-8388
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