現在の位置:  トップページ > よくあるご質問 > 保険・年金 > 国民健康保険 > 65歳になり、介護保険料の納入通知書が届きましたが、国民健康保険の介護分と二重になっていませんか。


ここから本文です。

国民健康保険 よくある質問

ページ番号 C1000054  更新日  平成26年10月20日

質問 65歳になり、介護保険料の納入通知書が届きましたが、国民健康保険の介護分と二重になっていませんか。

回答

65歳になると介護保険の保険料を、国民健康保険とは別に納付するようになりますが、年度内に65歳になる方の国民健康保険の介護分は、あらかじめ65歳になる前月(1日が誕生日の人はその前々月)までの月数で保険料を計算し、翌年3月まで均等に割振っていますので、65歳になった月から納める額が減るわけではありません。
納付していただく期間が一部重なりますが、計算の対象となる期間が重なっているものではありません。

65歳になった時の国民健康保険料の介護分について

10月20日が65歳の誕生日の方の場合

国民健康保険の介護分として、4月より9月までの期間の計算がされます。
6か月分を27,000円とすると、この27,000円を年間の支払回数の9回に均等に割振ります。
このため、10月より3月までの期間が65歳からの介護保険の保険料と支払う期間が重なります。

(例)医療分年額180,000円、後期支援分年額90,000円、介護分(6か月)27,000円、一年間の保険料額297,000円の場合

国民健康保険料の介護分

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

質問:このページの内容は参考になりましたか?

質問:このページの内容はわかりやすかったですか?

質問:このページは見つけやすかったですか?

このページに関するお問い合わせ

福祉部 保険年金課 保険料担当
市役所本庁舎1階
〒253-8686 茅ヶ崎市茅ヶ崎一丁目1番1号
電話:0467-82-1111 ファクス:0467-82-1197
お問い合わせ専用フォーム



マイページ

使い方

マイページへ追加する

マイページ一覧を見る