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審議会への諮問・答申

ページ番号 C1031543  更新日  平成30年9月6日

市長から茅ヶ崎市廃棄物減量等推進審議会に「ごみの減量に向けた施策について」諮問しました

茅ヶ崎市のごみ排出量は減少傾向にありますが、ごみの排出状況の分析結果によると、ごみの分別が十分とは言えない実態があり、まだまだごみを削減できる余地が残されています。また、最終処分場の使用期限後に必要となる灰の処分、老朽化に伴うごみ処理施設の整備、それらに伴い増加する経費への対応など、解決しなければならない課題があります。将来にわたって安定的にごみ処理を継続していくためには、ごみの減量をより一層推進し、それらの課題解決につなげていかなければなりません。

このようなことから、ごみの減量をより一層推進するために、今後展開すべき施策の内容について、平成30年8月21日に、公募市民・関係団体代表者・事業者代表者・学識経験者・茅ヶ崎市環境指導員で組織された茅ヶ崎市廃棄物減量等推進審議会に、ごみの減量に向けた施策について諮問しました。

諮問の様子(1)

諮問の様子(2)

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