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住宅用太陽光発電設備設置費補助金(平成28年度をもって募集を終了しました)

ページ番号 C1003457  更新日  平成29年4月1日

住宅用太陽光発電設備設置費補助金は平成28年度をもって募集を終了しました

住宅用太陽光発電設備設置費補助金は平成28年度をもって募集を終了しました。

このページは、住宅用太陽光発電設置費補助金、共同住宅用太陽光発電設備設置費補助金の交付を受けた方に向けたページです。

財産処分(売却、廃棄、交換等)の予定のある方へ

住宅用太陽光発電設置費補助金、共同住宅用太陽光発電設備設置費補助金の交付を受けて設置した設備は、補助事業完了(系統連系日)から17年以内に財産の処分(売却、廃棄、交換等)を行う場合は、事前に手続きが必要な場合がありますので、環境政策課までご連絡ください。

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太陽光発電設備設置事業者様へお願い

  「茅ヶ崎おひさまクレジット」は平成26年度より市とNPO法人ちがさき自然エネルギーネットワーク(REN)が協働で始めた事業です。
 この事業へ参加申込に必要な書類の中で、太陽光発電設備設置費補助金申請時にご用意いただいた書類のほかに、パワーコンディショナの検査成績書パネルの保証書も必要となりますので、補助金の申請者様へお渡しいただきますようお願いいたします。

太陽光発電設備について

 以下のホームページに、太陽光発電設備に関する情報が掲載されておりますので、参考にしてください。
 

契約に係るトラブルについて

太陽光発電設備等に関する消費者相談が全国的に増加傾向にあり、その相談内容は一例として

1.売電収入について過剰な説明や売電制度について不正確な説明をしている
2.補助金の対象外であるのに、補助金が受けられると説明している
3.契約を急がせる、お得感の強調、長時間にわたる勧誘等で冷静に検討させない
4.工事前に工事代金全額を支払ったが、工事が着手されなかった

等が挙げられています。  

このようなトラブルにならないためには…

1.複数業者からの見積りを取り、納得できる事業者と契約をする
2.補助金、発電量、売電量などについて、自分でも情報収集する
3
.工事代金の支払いを工事前に全額支払わない
4.トラブルにあったらすぐに消費生活センター等に相談する
 
契約内容に不安がある場合は、市役所消費生活センターへご相談ください。
 

停電・災害時の自立運転コンセントの活用について

太陽光発電を設置している場合、パワーコンディショナが自立運転機能付きであれば、停電時でも太陽電池が発電している間は、専用コンセントを用いて電気製品を使用できます。

使用方法等の詳細については、メーカー等によって異なります。
操作の際は必ず取り扱い説明書等をご参照ください。
環境省から「太陽光発電の賢い使い方-停電・災害時の自立運転コンセントの活用-」というパンフレットが発行されていますので、ご確認ください。

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このページに関するお問い合わせ

環境部 環境政策課 温暖化対策担当
市役所本庁舎2階
〒253-8686 茅ヶ崎市茅ヶ崎一丁目1番1号
電話:0467-82-1111 ファクス:0467-57-8388
お問い合わせ専用フォーム



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