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心のバリアフリーの普及啓発

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ページ番号 C1038400  更新日  令和2年5月1日

普及啓発

平成28年度

心のバリアフリーに関する意見交換を行い、課題の共有、障がい者等の経験等の意見を集め、目指すべき姿を共有するとともに普及・啓発活動の実践(平成29年度の取組)について議論を行いました。

平成29年度

高齢者、障がい者等を含む多くの市民の外出機会を創出し、まちなかやイベント等で交流することで、当事者への気づきのきっかけつくりにより、高齢者、障がい者等への理解促進、意識上のバリアの解消を目指すために、「茅ヶ崎ユニバーサルスポーツフェスティバル」への参加をしました。

平成30年度

高齢者、障がい者等の当事者と市民全体の双方への働きかけが必要と考え、市民に向けた直接的な障がいへの理解に対する取り組みに注力することとし、アンケート調査により関係団体からの意見を収集しました。リーフレットによる周知方法を検討しました。しかしながら、このリーフレットを手に取っていただける方が本当にいるか疑問が残った状態となり、リーフレットの発行は見送り、翌年度に周知方法を再検討することとしました。

 

令和元年度(平成31年度)

令和元年度第1回市民部会の中では様々な意見がありました。

・机上の議論だけでは「心のバリアフリー」の普及が進まない

・小さなことでも取組むことが「心のバリアフリー」の推進につながる

・失敗しても良いから前に進んでいこう

・「ありがとう」の言葉を大切にし、伝えていこう

以上の意見を発起に、令和元年10月から順次、障がい者等の声を基に市民の皆さまに「ありがとう」を伝え、発信しています。

具体的な取り組みは、「普及啓発ツール」をご覧ください。

このほかに児童を対象とする心のバリアフリー教室を試行的に開催し、更なる普及啓発の推進に取り組みます。

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