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令和3年10月27日発表 自宅療養患者を医療へつなげるために 地域療養の神奈川モデル「茅ヶ崎版」を11月から運用

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ページ番号 C1045136  更新日  令和3年10月27日

茅ヶ崎市記者発表資料

 県は新型コロナウイルス感染症における自宅療養患者を、地域の医師会等が見守る事業として「地域療養の神奈川モデル」を運用しています。茅ヶ崎市保健所でもさらなる体制強化を図るため、11月1日(月曜日)から茅ヶ崎医師会と訪問看護ステーションに委託して自宅療養患者の健康観察等を行う同モデルの「茅ヶ崎版」の運用を開始します。自宅療養患者を「地域医療」へつなげる仕組みを構築することで、安心して療養できる体制を作ります。

注)詳細は別紙記者発表資料参照

問い合わせ

保健所保健予防課 課長 井上 郁子 電話0467(38)3321 内線3809

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