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4月1日以降の新型コロナウイルス感染症に関する相談窓口について

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ページ番号 C1040982  更新日  令和3年4月5日

令和3年4月1日以降の各種相談窓口について

新型コロナウイルス感染症への感染が疑われる場合

神奈川県では、冬季のインフルエンザ流行期に合わせて、発熱などの症状のある方が、かかりつけ医での受診ができない場合、その方に代わり診療可能な医療機関の予約を行う「発熱等診療予約センター」を設置しておりましたが、令和3年3月末をもって終了することに伴い、令和3年4月以降の受診相談体制は以下のとおりとなります。

  • これまでと同様に、発熱や咳等の症状があり医療機関を受診したい場合は、まずはかかりつけ医に電話相談をして受診が可能かどうかご相談ください。
  • かかりつけ医がなくどこに受診すればいいか分からない場合や、かかりつけ医に相談したが受診出来ない場合等は、「茅ヶ崎市保健所コロナ受診相談センター (注)」(0467-55-5395)へご相談ください。

(注) 開設日時 平日9時~19時、土曜祝日9時~17時、日曜休み

また、神奈川県では、「感染症専用ダイヤル」(0570-056774))の一部相談窓口を24時間体制に変更し、休日、夜間の急な相談にも引き続き対応していきます。

なお、聴覚障がい者の方が帰国者・接触者外来を受診することとなった場合、2次元バーコードを活用した遠隔手話通訳サービスを利用することができます(利用には予約が必要です)。利用を希望する場合はお気軽にご相談ください。

厚生労働省の電話相談窓口

令和2年1月28日(火曜日)18時から厚生労働省の電話相談窓口が設置されています。ウェブサイト等と併せて情報収集にご利用ください。

  1. 電話番号
    0120-565653(フリーダイヤル)
  2. 受付時間
    9時から21時(土日・祝日も実施)

(注)詳細は厚生労働省の情報をご確認ください

救急の場合

各種支援について

新型コロナウイルス感染症の影響による労働相談等の支援について

国では、労働者が安心して働くことができる環境整備のための下記の支援策があります。詳細は以下のページをご確認ください。

新型コロナウイルス感染症に関する中小企業支援について

新型コロナウイルス感染症の流行により、影響を受けるまたは、その恐れがある中小企業・小規模事業者を対象とした支援策や相談窓口の開設について、以下のページでお知らせしています。

新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえた生活福祉資金貸付制度における特例措置について

 新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえ、貸付の対象世帯を低所得者世帯以外に拡大し、休業や失業等により生活資金でお悩みの方々に向けた、緊急小口資金、総合支援資金(生活支援費)の特例貸付を実施しています。詳細は以下のページをご覧ください。

新型コロナウイルス感染症の影響によるDV相談

 内閣府ではメールで24時間、DVの相談を受け付けています。詳細は以下のページをご確認ください。

悩みがある方のこころの相談

 厚生労働省では悩みがある方・困っている方のこころの相談を受け付けています。詳細は以下のページをご確認ください。

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このページに関するお問い合わせ

保健所 保健予防課 感染症対策担当
〒253-8660 茅ヶ崎市茅ヶ崎一丁目8番7号
電話:0467-38-3321 ファクス:0467-82-0501

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