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第2号被保険者

ページ番号 C1004112  更新日  平成28年10月6日

厚生年金に加入している原則として65歳未満の人です。同時に国民年金の加入者でもありますが、国民年金保険料は、それぞれの保険者から拠出金として拠出されますので、個別に納付する必要はありません。

退職したとき

退職して厚生年金をやめたときは、第1号被保険者に該当します。
市役所保険年金課年金担当へ届け出が必要です。

持ってくるもの

  • 年金手帳
  • 退職年月日の分かる書類(離職票・退職証明書等)
  • 印鑑

注意: 退職時に60歳に到達していた場合は、届け出は不要です。また、扶養している配偶者
(60歳未満の場合)がいるときには、配偶者も第1号被保険者に種別変更する必要があります
ので、配偶者の年金手帳もご持参ください。

退職して、第2号被保険者に扶養されるようになったとき

配偶者の勤務先での手続きになります(市役所保険年金課年金担当での手続きはありません)。
注意: 雇用保険を受給する間など、退職してから扶養認定されるまでに日数が空く場合には、第1号被保険者に種別変更する必要がありますので、市役所保険年金課年金担当へ届け出が必要です。

氏名・住所がかわったとき

勤務先での手続きになります(市役所保険年金課年金担当での手続きはありません)。

年金手帳をなくしたとき

勤務先での手続きになります(市役所保険年金課年金担当での手続きはありません)。

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このページに関するお問い合わせ

福祉部 保険年金課 年金担当
市役所本庁舎1階
〒253-8686 茅ヶ崎市茅ヶ崎一丁目1番1号
電話:0467-82-1111 ファクス:0467-82-1197
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