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中核市の指定要件

ページ番号 C1014463  更新日  平成27年10月30日

中核市指定の要件

人口20万以上の市の申出に基づき政令で指定

中核市指定要件の変遷

中核市は、制度創設時は、「人口30万人以上、面積100平方キロメートル以上、ただし、人口50万人未満の場合は、昼夜間人口比率が100を超えること」が指定の要件となっていました。その後、地方分権推進の観点から要件の緩和が進み、平成26年5月には、第30次地方制度調査会からの答申を受け、地方自治法が改正され、特例市制度の廃止とともに、人口20万人以上であれば中核市への移行が可能となりました。(平成27年4月1日施行)

中核市指定要件の変遷
改正年 人口 面積 昼夜間人口比率(注1)
平成7年創設時 30万人以上 100平方キロメートル以上 100超(注2)
平成11年改正

30万人以上

100平方キロメートル以上
平成14年改正

30万人以上

100平方キロメートル以上(注3)
平成18年改正

30万人以上

平成27年改正 20万人以上

注1:(昼間人口÷夜間人口)×100

注2:人口50万人未満の場合のみ

注3:人口50万人未満の場合のみ

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