現在の位置:  トップページ > 市政情報 > 広域行政・地方分権 > 中核市制度について > 中核市への移行に関する基本的な考え方


ここから本文です。

中核市への移行に関する基本的な考え方

ページ番号 C1014393  更新日  平成28年3月17日

「中核市への移行に関する基本的な考え方」について

 茅ヶ崎市は、住民に最も近い基礎自治体として、地域の実情にあったより質の高い市民サービスを提供するため、「中核市への移行に関する基本的な考え方」をまとめました。

 中核市への移行時期については、平成30年4月を目途に検討を進めてきましたが、国により検討されている児童福祉法改正による中核市移行への影響が懸念される状況や移譲事務に関する検討状況等を鑑み、今後策定を予定している「(仮称)中核市移行基本計画」において、改めてお示しさせていただきます。(平成28年3月)

ご利用になるには、Adobe社 Acrobat Reader 4.0以降のバージョンが必要です。Acrobat Reader をお持ちでない方は、Adobe社のホームページで無償配布されていますので、こちらから(Adobe社のホームページを新しいウィンドウで開きます)ダウンロードし、説明に従ってインストールしてください。

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

質問:このページの内容は参考になりましたか?

質問:このページの内容はわかりやすかったですか?

質問:このページは見つけやすかったですか?

このページに関するお問い合わせ

企画部 広域事業政策課 中核市準備担当
市役所本庁舎5階
〒253-8686 茅ヶ崎市茅ヶ崎一丁目1番1号
電話:0467-82-1111 ファクス:0467-87-8118
お問い合わせ専用フォーム



マイページ

使い方

マイページへ追加する

マイページ一覧を見る