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野鳥の不審死について(鳥インフルエンザ)

ページ番号 C1003572  更新日  平成29年4月1日

野鳥の不審死について

野鳥との接し方について(環境省)

国民の皆様へ(環境省)平成22年12月4日

  • 死亡した野鳥など野生動物は、素手で触らないでください。
  • 市内の同じ場所でたくさんの野鳥などが死亡していたら神奈川県湘南地域県政総合センター環境調整課(0463-22-2711)へ御連絡ください。
  • 日常生活において野鳥など野生動物の排泄物等に触れた後には、手洗いとうがいをしていただければ、過度に心配する必要はありません。
  • 野鳥の糞が靴の裏や車両に着くことにより、鳥インフルエンザウイルスが他の地域へ運ばれるおそれがありますので、野鳥に近づきすぎないようにしてください。特に靴で糞を踏まないよう十分注意して、必要に応じて消毒を行ってください。
  • 不必要に野鳥を追い立てたり、つかまえようとするのは避けてください。

(注釈)鳥インフルエンザウイルスは、野鳥観察など通常の接し方では、ヒトに感染しないと考えられています。正しい情報に基づいた、冷静な行動をお願いいたします。

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このページに関するお問い合わせ

保健所 環境衛生課 環境衛生担当
〒253-8660 茅ヶ崎市茅ヶ崎一丁目8番7号
電話:0467-38-3317 ファクス:0467-82-0501

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