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「節電」へのご協力について

ページ番号 C1003466  更新日  平成28年10月13日

 今回の地震の影響により、原子力発電所と火力発電所が停止し、首都圏で必要とされている電力量の1/4が不足する非常事態となっています。 みなさまとともに被災地への支援や協力できることはたくさんありますが、一番身近にできることが「省エネ」と「節電」です。
 このため、茅ヶ崎市では公共施設の省エネ・節電を徹底するとともに、市民・事業者のみなさまに対してもご協力をお願いしております。
 今、被災して本当にご苦労されている方々の状況を思い浮かべていただき、被災地の復旧・復興活動が一日でも早く進むようにご協力をお願いいたします。

家庭でできる省エネ・節電対策

  • エアコンやテレビ、パソコンなどの家電製品を「省エネモード」に設定
  • 未使用の家電製品のプラグを抜く
  • 着衣を工夫して、極力エアコンの使用を控える
  • 照明を白熱電球から電球型蛍光灯やLED電球に交換する
  • 冷蔵庫は季節に合わせて設定温度を「強」から「中」などに調整する。ものを詰め込みすぎない。
  • 電気ポットや炊飯器などの長時間の保温をやめる
  • 風呂の追い焚きを使用しないよう、連続して風呂に入る
  • 便座ヒーターの停止
  • 食器洗い乾燥機の使用の停止 など

  その他にも生活シーンごとに節電のポイントなどを掲載しております。ご参照ください。

事業所でできる省エネ・節電対策

  • 不要な機器の電源をオフにする
  • 空調の室内温湿度の適正化
  • 広告用照明や看板の消灯
  • 便座ヒーターの停止
  • 自動販売機の照明停止 など

市役所で行っている省エネ・節電対策

  • エレベータの一部運転停止、職員の階段利用(2アップ3ダウン)の徹底
  • 定時退社の徹底、昼休み中や定時後の消灯徹底
  • 自転車の活用、エコドライブの徹底
  • 会議時間や打ち合わせ時間短縮による電気使用量の削減
  • 会議資料の配布部数見直しによる紙資源及び電気使用量の削減 など

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このページに関するお問い合わせ

環境部 環境政策課 温暖化対策担当
市役所本庁舎2階
〒253-8686 茅ヶ崎市茅ヶ崎一丁目1番1号
電話:0467-82-1111 ファクス:0467-57-8388
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