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議会からのお知らせ

ページ番号 C1001094  更新日  平成29年11月10日

正副議長選挙に立候補制を導入し、所信表明会を実施しました

所信表明会の様子
演壇での所信表明の様子

 平成29年第2回茅ヶ崎市議会臨時会で、議長選挙及び副議長選挙に立候補制を導入し、議長及び副議長に就こうとする議員が所信表明を行うための所信表明会を実施しました。これにより議長及び副議長の選出過程を公開し、市民に開かれた議会を目指します。

議長選に3人、副議長選に2人が立候補し、所信表明を行いました。

 議長選には白川静子、岩田はるみ、松島幹子議員が立候補し、副議長選には岸正明、伊藤素明議員が立候補しました。投票の結果、議長に白川静子議員、副議長に岸正明議員が選出されました。


市議会から市長に政策提言をしました(都市建設常任委員会)

議長から市長へ政策提言(都市建設常任委員会)

平成29年2月23日、茅ヶ崎市議会から市長に空き家対策についての政策提言書を提出しました。
  これは、茅ヶ崎市議会基本条例第14条の規定に基づき、平成26年3月から実施している「政策討議」によるものです。今期は平成27年5月から、4つの常任委員会でそれぞれ取り組んでいます。今回の政策提言は、2月3日に都市建設常任委員会で決定されたものです。
  「政策討議」とは、常任委員会ごとにテーマを設定し、調査研究や委員間討議などを経て、最終的に政策提言等を行っていくという取り組みです(政策討議の流れは、別紙「政策討議の運用について」のとおり)。
 

1 都市建設常任委員会の「政策討議」について
(1) テーマ 「空き家対策について」
(2)主な経過

 委員会 4回開催
  研究会等 19回開催
  先進地視察(大牟田市、下関市等)
  (市民との)意見交換会(平成27年11月、平成28年5月、11月)
  政策提言(素案)の全議員への説明・意見交換(平成29年2月 全員協議会)

 (3) 政策提言書

政策討議の概要

市議会から市長に政策提言をしました(環境厚生常任委員会)

議長から市長へ政策提言(環境厚生常任委員会)

平成29年2月23日、茅ヶ崎市議会から市長に地域包括ケアシステムについての政策提言書を提出しました。
  これは、茅ヶ崎市議会基本条例第14条の規定に基づき、平成26年3月から実施している「政策討議」によるものです。今期は平成27年5月から、4つの常任委員会でそれぞれ取り組んでいます。今回の政策提言は、2月3日に環境厚生常任委員会で決定されたものです。
  「政策討議」とは、常任委員会ごとにテーマを設定し、調査研究や委員間討議などを経て、最終的に政策提言等を行っていくという取り組みです(政策討議の流れは、別紙「政策討議の運用について」のとおり)。

1 環境厚生常任委員会の「政策討議」について
(1) テーマ 「地域包括ケアシステムについて」
(2)主な経過
 委員会 2回開催
 研究会等 10回開催
 先進地視察(函館市、廿日市市等)
 (市民との)意見交換会(平成27年11月、平成28年5月、11月)
 政策提言(素案)の全議員への説明・意見交換(平成29年2月 全員協議会)

 (3) 政策提言書

政策討議の概要

市議会から市長に政策提言をしました(総務常任委員会)

議長から市長へ政策提言(総務常任委員会)

 平成29年2月3日、茅ヶ崎市議会から市長に中核市についての政策提言書を提出しました。
  これは、茅ヶ崎市議会基本条例第14条の規定に基づき、平成26年3月から実施している「政策討議」によるものです。今期は平成27年5月から、4つの常任委員会でそれぞれ取り組んでいます。今回の政策提言は、2月3日に総務常任委員会で決定されたものです。
  「政策討議」とは、常任委員会ごとにテーマを設定し、調査研究や委員間討議などを経て、最終的に政策提言等を行っていくという取り組みです(政策討議の流れは、別紙「政策討議の運用について」のとおり)。

1 総務常任委員会の「政策討議」について
(1) テーマ 「中核市について」
(2)主な経過
委員会 4回開催
研究会等 12回開催
先進地視察(前橋市、西宮市等)
(市民との)意見交換会(平成27年11月、平成28年5月、11月)
政策提言(素案)の全議員への説明・意見交換(平成29年1月、2月 全員協議会)
 (3) 政策提言書

政策討議の概要

決算審査における事業評価の結果の平成29年度予算編成等への反映状況について報告を受けました

市長から議長へ報告がありました

 茅ヶ崎市議会では、平成28年第3回定例会の決算特別委員会において、茅ヶ崎市総合計画第2次実施計画事業の中から選定した21事業について事業評価を実施し、評価結果を平成28年9月30日に市長に報告し、平成29年度予算の予算編成や今後の事務執行に反映していただくよう要望し、報告を求めることとしました。
 平成29年2月3日、市長より事業評価の評価結果に対する予算編成等への反映状況について議長へ報告がなされました。

平成29年度予算編成等への反映状況

市議会から市長に政策提言をしました(教育経済常任委員会)

議長から市長へ政策提言(教育経済常任委員会)

 平成29年1月27日、茅ヶ崎市議会から市長に地域経済活性化の推進についての政策提言書を提出しました。
 これは、茅ヶ崎市議会基本条例第14条の規定に基づき、平成26年3月から実施している「政策討議」によるものです。今期は平成27年5月から、4つの常任委員会でそれぞれ取り組んでいます。今回の政策提言は、1月23日に教育経済常任委員会で決定されたものです。
 「政策討議」とは、常任委員会ごとにテーマを設定し、調査研究や委員間討議などを経て、最終的に政策提言等を行っていくという取り組みです(政策討議の流れは、別紙「政策討議の運用について」のとおり)。

1 教育経済常任委員会の「政策討議」について
 (1) テーマ 「地域経済活性化の推進について」
 (2)主な経過
 委員会 2回開催
 研究会等 10回開催
 先進地視察(松山市、尼崎市等)
 (市民との)意見交換会(平成27年11月、平成28年5月、11月)
 政策提言(素案)の全議員への説明・意見交換(平成29年1月 全員協議会)
 (3) 政策提言書

政策討議の概要

平成27年度決算審査における事業評価を行いました

事業評価結果を市長に報告
事業評価の結果を市長に報告

 茅ヶ崎市議会では、昨年度に引き続き決算特別委員会で事業評価を実施しました。
  評価結果は、市長に報告し、平成29年度予算の予算編成や今後の事務執行に反映していただくよう要望し、報告を求めることとしました。
  事業評価の特徴としては、事業内容について行政に対する質疑が行われた後、議員による議論を行い、評価を行ったことにあります。議員間の活発な意見交換が行われ、改めて議会としての存在意義を示したことになります。
  また、決算審査をより充実したものにするために、分科会では事業評価だけを集中的に行い、昨年同様に設置した決算特別委員会決算審査小委員会では、事業評価以外の部分の審査を行いました。
  今後は、事業評価で明らかになった課題を整理し、議会の立場から効率的、効果的な行政運営の推進を支援していきたいと考えています。

特別委員会の概要

名称

決算特別委員会
分科会名称 総務分科会、教育経済分科会、環境厚生分科会、都市建設分科会
小委員会名称 決算審査小委員会
委員定数 26人(議長、議会選出監査委員を除く全議員)
正副委員長 委員長:小島勝己、副委員長:菊池雅介

評価事業及び評価結果

21事業(別紙評価結果表のとおり)
  評価事業は、茅ヶ崎市総合計画第2次実施計画事業から、平成28年第2回定例会で設置された前年度決算事業評価特別委員会で選定しました。

評価経過

評価結果表の1から21までの21事業について、4分科会でそれぞれの所管事業の評価を行いました

決算審査における事業評価の結果の平成28年度予算編成等への反映状況について報告を受けました

市長より反映状況の報告
市長より反映状況について報告を受けました

 茅ヶ崎市議会では、平成27年第3回定例会の決算特別委員会において、茅ヶ崎市総合計画第2次実施計画事業の中から選定した22事業について事業評価を実施し、評価結果を平成27年9月30日に市長に報告し、平成28年度予算の予算編成や今後の事務執行に反映していただくよう要望し、報告を求めることとしました。

 平成28年2月2日、市長より事業評価の評価結果に対する予算編成等への反映状況について議長へ報告がなされました。

平成28年度予算編成等への反映状況

別添「決算審査における事業評価の結果の平成28年度予算編成等への反映状況」のとおり

ホノルル市議会のマーティン議長が茅ヶ崎市を訪問されました(12月3日~12月6日)

ホノルル市議会のマーティン議長茅ヶ崎市訪問

このたび、アメリカ合衆国ハワイ州ホノルル市議会のアーネスト Y.マーティン議長が茅ヶ崎の文化・風土を直接感じ、今後の交流に活かすため、茅ヶ崎市を初めて訪問されました。マーティン議長は夫人のメラニー氏とともに市内企業や市内商業施設、市内サーフショップなどを見学されました。また、ホノルル市内の小学校と交流を行っている市立小和田小学校の小和田フェスティバルを視察し、児童との交流を行いました。

 5日には、新庁舎の落成にあわせ、新庁舎内の議場において記念講演を行い今後の両市の交流などについてお話をいただきました。また、ホノルル市議会交流検討会の委員とランチミーティングも行い、今後の両市議会の交流についても意見交換を行いました。夜にはラスカホールでホノルル市・郡との姉妹都市交流にかかる関係団体、行政、市議会が参加した歓迎交流会も行われ、マーティン議長と活発な意見交換が行われていました。

記念講演の様子を映像配信しています

平成26年度決算審査における事業評価を行いました

事業評価の結果を報告
事業評価の結果を市長に報告

茅ヶ崎市議会では、昨年度に引き続き決算特別委員会で事業評価を実施しました。
 評価結果は、市長に報告し、平成28年度予算の予算編成や今後の事務執行に反映していただくよう要望し、報告を求めることとしました。
 事業評価の特徴としては、事業内容について行政に対する質疑が行われた後、議員による議論を行い、評価を行ったことにあります。議員間の活発な意見交換が行われ、改めて議会としての存在意義を示したことになります。
 また、決算審査をより充実したものにするために、分科会では事業評価だけを集中的に行い、昨年同様に設置した決算特別委員会決算審査小委員会では、事業評価以外の部分の審査を行いました。
 今後は、事業評価で明らかになった課題を整理し、議会の立場から効率的、効果的な行政運営の推進を支援していきたいと考えています。

委員会の概要

    

特別委員会の概要
名称 決算特別委員会
分科会名称 総務分科会、教育経済分科会、環境厚生分科会、都市建設分科会
小委員会名称 決算審査小委員会
委員定数 26人(議長、議会選出監査委員を除く全議員)
正副委員長 委員長:加藤大嗣、副委員長:小磯妙子

評価事業及び評価結果

22事業(別紙評価結果表のとおり)
 評価事業は、茅ヶ崎市総合計画第2次実施計画事業から、平成27年第2回定例会で設置された前年度決算事業評価特別委員会で選定しました

評価経過

評価結果表の1から22までの22事業について、4分科会でそれぞれの所管事業の評価を行いました。

市議会から市長に政策提言をしました

政策提言書を市長に提出しました
政策提言書を市長に提出

 茅ヶ崎市議会では、茅ヶ崎市議会基本条例に基づき、平成26年3月から「政策討議」に取り組んでいます。

 「政策討議」とは、常任委員会ごとにテーマを設定し、調査研究や委員間討議などを経て、最終的に政策提言等を行っていくという取り組みです。

 各常任委員会(総務・教育経済・環境厚生・都市建設)がそれぞれ取り組んでいるところですが、平成27年3月の定例会中に教育経済、環境厚生、都市建設の3常任委員会において、政策提言が決定され、議長に報告がありました。それを受け、3月20日に、市議会から市長に政策提言書を提出しました。

 なお、総務常任委員会については、昨年12月に政策提言を決定しており、既に市議会から市長に政策提言書を提出しています。

1 各常任委員会の政策討議について

  • 教育経済常任委員会

(1)テーマ 「読書推進について ~魅力ある図書館を考える~」

(2)主な経過

 委員会 2回開催

 研修会 2回開催

 先進地視察(三重県立図書館)

(市民との)意見交換会(平成26年5月、11月)

 政策提言(素案)の全議員への説明・意見交換(平成27年1月 全員協議会)

(3)政策提言書 「読書活動推進に関する政策提言」

政策提言書

  • 環境厚生常任委員会

(1)テーマ 「ごみの減量化について」

(2)主な経過

 委員会 3回開催

 研究会等 8回開催

 先進地視察(石狩市、富良野市)

(市民との)意見交換会(平成26年5月、11月)

 政策提言(素案)の全議員への説明・意見交換(平成27年1月 全員協議会)

(3)政策提言書 「ごみ分別・ごみ処理の現状に関する啓発活動の強化」

政策提言書

  • 都市建設常任委員会

(1)テーマ 「これからの公園のあり方について ~健やかな明日に向けて~」

(2)主な経過

 委員会 3回開催

 研究会等 6回開催

 先進地視察(浅口市、芦屋市、八幡市)

(市民との)意見交換会(平成26年5月、11月)

 政策提言(素案)の全議員への説明・意見交換(平成27年1月 全員協議会)

(3)政策提言書 「公園のあり方に関する政策提言」

政策提言書

2 「政策討議」について

 茅ヶ崎市議会基本条例第14条(政策討議)で、「議会は、市政に関する重要な政策又は課題について、議会としての共通認識の醸成を図るため、討議の機会を設けるものとする。」と規定されています。

 この「政策討議」の運用について議会内で検討を行い、「政策討議の運用について」のとおり行うことに決定しました。

政策討議の概要

決算審査における事業評価の結果の平成27年度予算編成等への反映状況について報告を受けました

市長より反映状況を報告
市長より反映状況について報告を受けました

 茅ヶ崎市議会では、平成26年第3回定例会の決算特別委員会において、茅ヶ崎市総合計画第2次実施計画事業の中から選定した20事業について事業評価を実施し、評価結果を平成26年10月6日に市長に報告し、平成27年度予算の予算編成や今後の事務執行に反映していただくよう要望し、報告を求めることとしました。

 平成27年2月4日、市長より事業評価の評価結果に対する予算編成等への反映状況について議長へ報告がなされました。

平成27年度予算編成等への反映状況

別添「決算審査における事業評価の結果の平成27年度予算編成等への反映状況」のとおり

市議会から市長に政策提言をしました

政策提言書を市長に提出しました
政策提言書を市長に提出(総務)

 茅ヶ崎市議会では、茅ヶ崎市議会基本条例に基づき、平成26年3月から「政策討議」に取り組んでいます。

 「政策討議」とは、常任委員会ごとにテーマを設定し、調査研究や委員間討議などを経て、最終的に政策提言等を行っていくという取り組みです。

 各常任委員会(総務・教育経済・環境厚生・都市建設)がそれぞれ取り組んでいるところですが、12月8日開催の総務常任委員会において、政策提言が決定され、議長に報告がありました。

 それを受け、12月9日に、市議会から市長に政策提言書を提出しました。

 なお、他の常任委員会は、引き続き「政策討議」に取り組んでおり、今後、それぞれ政策提言が決定される予定です。

1 各常任委員会の政策討議について

  • 総務常任委員会

  (1)テーマ 「広報のあり方について」

  (2)主な経過

 委員会 6回開催(調査研究、政策提言の素案の検討等)

 先進地視察(熊本県熊本市、埼玉県さいたま市、宮城県仙台市)

(市民との)意見交換会(平成26年5月、11月)

 政策提言(素案)の全議員への説明・意見交換(平成26年12月 全員協議会)

 (3) 政策提言書 「広報のあり方に関する政策提言」

政策提言書

2 「政策討議」について

 茅ヶ崎市議会基本条例第14条(政策討議)で、「議会は、市政に関する重要な政策又は課題について、議会としての共通認識の醸成を図るため、討議の機会を設けるものとする。」と規定されています。

 この「政策討議」の運用について議会内で検討を行い、「政策討議の運用について」のとおり行うことに決定しました。

政策討議の概要

平成25年度決算審査における事業評価を行いました

事業評価の結果を市長に報告しました
事業評価の結果を市長に報告

茅ヶ崎市議会では、昨年度に引き続き決算特別委員会で事業評価を実施しました。
 評価結果は、市長に報告し、平成27年度予算の予算編成や今後の事務執行に反映していただくよう要望し、報告を求めることとしました。
 事業評価の特徴としては、事業内容について行政に対する質疑が行われた後、議員による議論を行い、評価を行ったことにあります。議員間の活発な意見交換が行われ、改めて議会としての存在意義を示したことになります。
 また、決算審査をより充実したものにするために、分科会では事業評価だけを集中的に行い、昨年同様に設置した決算特別委員会決算審査小委員会では、事業評価以外の部分の審査を行いました。
 今後は、事業評価で明らかになった課題を整理し、議会の立場から効率的、効果的な行政運営の推進を支援していきたいと考えています。

委員会の概要

特別委員会の概要

名称

決算特別委員会

分科会名称

総務分科会、教育経済分科会、環境厚生分科会、都市建設分科会

小委員会名称

決算審査小委員会

委員定数

26人(議長、議会選出監査委員を除く全議員)

正副委員長

委員長:海老名健太朗、副委員長:滝口友美

評価事業及び評価結果

20事業(別紙評価結果表のとおり)
 評価事業は、茅ヶ崎市総合計画第2次実施計画事業から、平成26年第2回定例会で設置された前年度決算事業評価特別委員会で選定しました。

評価経過

評価結果表の1から20までの20事業について、4分科会でそれぞれの所管事業の5事業の評価を行いました。

一般質問に一問一答方式を導入します

 平成26年第2回定例会から、一般質問に一問一答方式を導入します。現行の一括方式との選択制とし、各議員がどちらかの方式を選択して、質問を行います。

フラショーin茅ヶ崎市議会 ~議会の活性化に向けて~

茅ヶ崎市議会では、市民の皆様に議会への関心を高め、市議会活性化の推進に向け、また、茅ヶ崎商工会議所が推奨する「茅ヶ崎アロハビズ事業」と、茅ヶ崎市が推進するアメリカ合衆国ハワイ州ホノルル市との姉妹都市提携の取り組みの後押しとなるよう、次のとおり、平成26年第2回茅ヶ崎市議会定例会開会前に、市議会議場においてフラショーを開催いたします。

1 日時
 平成26年6月10日(火曜日)
 平成26年第2回茅ヶ崎市議会定例会本会議第1日開会前
 9時20分から9時40分まで(20分間)
 議場開場9時00分/開演予鈴9時15分
2 場所  茅ヶ崎市議会議場
3 内容  フラショー(Kahana/Kanohonapilikaiの2曲を予定)
4 出演 「カロケメレメレフラスタジオ/トカリガ」の皆様

市議会に広報広聴委員会を設置しました

 茅ヶ崎市議会では、議会の広報・広聴に関する事項を所管とする広報広聴委員会を、茅ヶ崎市議会会議規則で定める公式の会議として設置しました。また、6月3日に広報広聴委員会を初めて開催し、委員長及び副委員長が決まりました。

  1. 設置の経緯

 茅ヶ崎市議会では、主な広報媒体として「茅ヶ崎市議会だより」を発行しており、これまで、その編集を行うため、議会だより編集委員会を設置していました。平成23年4月から施行された茅ヶ崎市議会基本条例に基づき、平成23年度から議会報告会、平成25年度から意見交換会を開催しています。議会だよりなどの広報活動だけでなく、市民からの意見を聴く広聴活動も求められており、議会の広報・広聴を所管する組織の設置について検討を行った結果、茅ヶ崎市議会会議規則で定める公式の会議として、広報広聴委員会を設置することに決定しました。これに伴い、議会だより編集委員会は、平成26年5月末日で廃止となりました。今後、「茅ヶ崎市議会だより」の編集、議会報告会・意見交換会の企画・運営をはじめ、議会の広報・広聴活動の充実に取り組んでいきます。

  1. 広報広聴委員会の所管事項

 広報広聴委員会の所管事項は、次のとおりです。

(1)茅ヶ崎市議会だよりの編集に関すること。

(2)議会ホームページに関すること。

(3)議会報告会及び意見交換会の企画、運営等に関すること。

(4)(1)から(3)までのほか、議会の広報及び広聴に関すること。

所属会派及び所属政党変更のお知らせ

4月1日付けで、早川仁美議員の所属会派及び所属政党が以下のとおり変更しましたので、お知らせします。

  • 所属会派 会派に属さない議員 → 新政ちがさき
  • 所属政党 神奈川ネットワーク運動 → 無所属

茅ヶ崎市議会との友好関係創設に関するホノルル市議会の決議に謝意を表するとともに、両市の姉妹都市提携に向けた取組の推進を求める決議について

ハワイ州ホノルル市議会より両市議会の友好関係の証である決議を受けたことから、本市議会においても、「茅ヶ崎市議会との友好関係創設に関するホノルル市議会の決議に謝意を表するとともに、両市の姉妹都市提携に向けた取組の推進を求める決議」が、第1回定例会最終日の3月24日に議員提案され、全会一致で可決されました。

(決議の内容は)
1 ホノルル市議会の友好関係の創設の決議に対し、深い謝意を表するとともに、ホノルル市議会との友好関係を結ぶことを支持すること。
2 今後、茅ヶ崎市の行政当局において、一日も早い姉妹都市提携に向け、揺るぎない友好関係を構築するため、両市間の市民交流、経済交流等さまざまな分野で積極的な取組の推進をするよう求めること。

(決議に至った経過)
茅ヶ崎市では、ホノルル市との姉妹都市提携を目指し、さまざまな取組が行われています。平成26年2月19日、ホノルル市議会において、「日本国神奈川県茅ヶ崎市議会とホノルル市議会の友好関係の創設に関する決議」が全会一致で可決されました。
当日は、本市議会の広瀬議長を始め、服部市長、木村副市長、本市職員が同市議会を訪問しました。

  • 決議とは、議会としての事実上の意思形成行為で、議会の意思を対外的に表明するものです。

請願・陳情に関するお知らせ

平成26年第2回定例会から、委員会に付託された請願・陳情については、委員会中に趣旨説明ができるようになりました。

決算審査における事業評価の結果の平成26年度予算編成等への反映状況について報告を受けました

市長から議長へ報告がなされました

 茅ヶ崎市議会では、平成25年第3回定例会の決算特別委員会において、茅ヶ崎市総合計画第1次実施計画事業の中から選定した20事業について事業評価を実施し、評価結果を平成25年9月30日に市長に報告し、平成26年度予算の予算編成や今後の事務執行に反映していただくよう要望し、報告を求めることとしました。
 平成26年2月4日、市長より事業評価の評価結果に対する予算編成等への反映状況について議長へ報告がなされました。


平成26年度予算編成等への反映状況

 別添「決算審査における事業評価の結果の平成26年度予算編成等への反映状況」のとおり

平成24年度決算審査における事業評価を行いました

事業評価の結果を市長に報告しました

 茅ヶ崎市議会では、昨年度に引き続き決算特別委員会で事業評価を実施しました。
 評価結果は、市長に報告し、平成26年度予算の予算編成や今後の事務執行に反映していただくよう要望し、報告を求めることとしました。
 事業評価の特徴としては、事業内容について行政に対する質疑が行われた後、議員による議論を行い、評価を行ったことにあります。議員間の活発な意見交換が行われ、改めて議会としての存在意義を示したことになります。
 また、決算審査をより充実したものにするために、分科会では事業評価だけを集中的に行い、昨年同様に設置した決算特別委員会決算審査小委員会では、事業評価以外の部分の審査を行いました。
 今後は、事業評価で明らかになった課題を整理し、議会の立場から効率的、効果的な行政運営の推進を支援していきたいと考えています。

委員会の概要

 

特別委員会の概要
名称
決算特別委員会
分科会名称
総務分科会、教育経済分科会、環境厚生分科会、都市建設分科会
小委員会名称
決算審査小委員会
委員定数
26人(議長、議会選出監査委員を除く全議員)
正副委員長
委員長:青木浩、副委員長:水島誠司

評価事業及び評価結果

20事業(別紙評価結果表のとおり)
 評価事業は、茅ヶ崎市総合計画第1次実施計画事業から、平成25年第2回定例会で設置された前年度決算事業評価特別委員会で選定しました。

評価経過

 評価結果表の1から20までの20事業について、4分科会でそれぞれの所管事業の5事業の評価を行いました。

議会報告会・意見交換会(平成25年下期)を開催します。

平成25年下期の議会報告会・意見交換会の開催予定です。議会報告会に加え、「市民に開かれた議会を目指して」をテーマに、市民のみなさんとの意見交換会を開催します。ぜひお越しください。

開催日程
開催日
開催時間
開催場所
 
11月1日(金曜日)
 
10時~11時45分
1.市役所本庁舎7階大会議室
2.香川公民館 講義室
 (2か所同時開催)
 
11月9日(土曜日)
 
18時~19時45分
1.市役所本庁舎7階大会議室
2.小和田公民館 講義室
 (2か所同時開催)

【内容】

  • 意見交換会(平成24年度決算審査について)[1部:約1時間]
  • 意見交換会(テーマ「市民に開かれた議会を目指して」)[2部:約40分]

かながわシェイクアウト(議員・議会事務局職員合同)訓練の実施について

 議員・職員合同で実施し、議員23名、議会事務局職員12名が参加しました。神奈川県には、議会としての参加を報告しました。

議員及び事務局職員の大規模地震発生時の参集訓練の実施について

 茅ヶ崎市議会としては初めての訓練でしたが、議員26名及び議会事務局職員12名が参加しました。

市議会会派と常任委員会の構成について

5月14日付で市議会会派と常任委員会の構成が変わりました。新しい構成は会派別名簿及び常任委員会委員名簿をご覧ください。

議長、副議長の選出について

5月13日(月曜日)第2回茅ヶ崎市議会臨時会において、議長、副議長が選出されました。任期は慣例により、議長、副議長ともに2年です。

  • 議長 広瀬 忠夫
  • 副議長 中尾 寛

議会報告会・意見交換会(平成25年上期)を開催します。

 平成25年上期の議会報告会・意見交換会の開催予定です。議会報告会に加え、「市民に開かれた議会を目指して」をテーマに、市民のみなさんとの意見交換会を初めて開催します。ぜひお越しください。

開催日程
開催日
開催時間
開催場所
定員
 
5月8日(水曜日)
 
18時30分~20時15分
1. 市役所分庁舎6階コミュニティホール
2. 海岸青少年会館
(2か所同時開催)
 
各会場とも当日先着40名
 
5月11日(土曜日)
 
9時30分~11時15分
1. 市役所分庁舎6階コミュニティホール
2. 小出地区コミュニティセンター
(2か所同時開催)
 
各会場とも当日先着40名

【内容】

  • 議会報告会(平成25年度予算審査について)[前半約1時間]
  • 意見交換会(テーマ「市民に開かれた議会を目指して」)[後半約40分]

決算審査における事業評価の結果の平成25年度予算編成等への反映状況について報告を受けました

市長から議長へ報告がなされました

 茅ヶ崎市議会では、平成24年第3回定例会の決算特別委員会において、茅ヶ崎市総合計画第1次実施計画事業の中から選定した20事業について事業評価を実施し、評価結果を平成24年10月1日に市長に報告し、平成25年度予算の予算編成や今後の事務執行に反映していただくよう要望し、報告を求めることとしました。
 平成25年2月8日、市長より事業評価の評価結果に対する予算編成等への反映状況について議長へ報告がなされました。


平成25年度予算編成等への反映状況

 別添「決算審査における事業評価の結果の平成25年度予算編成等への反映状況」のとおり

茅ヶ崎市議会告示第1号

茅ヶ崎市議会告示第1号

 地方自治法(昭和22年法律第67号)第74条第4項の規定に基づき、条例制定請求代表者に意見を述べる機会を与えるので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第98条の2第1項の規定により次のとおり告示します。

平成25年2月1日

茅ヶ崎市議会議長 柾木 太郎

1 日時 平成25年2月12日(火曜日)午前10時
2 場所 茅ヶ崎市議会議場(茅ヶ崎市茅ヶ崎一丁目1番1号 茅ヶ崎市役所本庁舎3階)
3 意見を述べる件名 議案第1号 茅ヶ崎市本庁舎整備に関する住民投票条例
4 意見を述べる機会を与える条例制定請求代表者の数 3人以内
5 意見を述べる時間 1人につき15分以内

第3回議会報告会を開催します

 平成23年4月に施行された茅ヶ崎市議会基本条例に基づき、市民の方を対象とした議会報告会を開催します。皆様のお越しをお待ちしております。

開催日程
開催日 開催時間 開催場所
平成24年11月6日(火曜日) 13時30分から15時 市役所分庁舎6階コミュニティホール
平成24年11月10日(土曜日) 10時から11時30分 市役所分庁舎6階コミュニティホール

(注)両日とも、同じ内容で報告会を行います。全議員が2班に分かれて報告します。

平成23年度決算審査における事業評価を行いました

事業評価の結果を市長に報告しました

 茅ヶ崎市議会では、昨年度に引き続き決算特別委員会で事業評価を実施しました。
 評価結果は、市長に報告し、平成25年度予算の予算編成や今後の事務執行に反映していただくよう要望し、報告を求めることとしました。
 事業評価の特徴としては、事業内容について行政に対する質疑が行われた後、議員による議論を行い、評価を行ったことにあります。議員間の活発な意見交換が行われ、改めて議会としての存在意義を示したことになります。
 また、決算審査をより充実したものにするために、分科会では事業評価だけを集中的に行い、今年度より新たに設置した決算特別委員会決算審査小委員会では、事業評価以外の部分の審査を行いました。
 今後は、事業評価で明らかになった課題を整理し、議会の立場から効率的、効果的な行政運営を推進していきたいと考えています。

委員会の概要

特別委員会の概要
名称 決算特別委員会
分科会名称 総務分科会、教育経済分科会、環境厚生分科会、都市建設分科会
小委員会名称 決算審査小委員会
委員定数 26人(議長、議会選出監査委員を除く全議員)
正副委員長 委員長 和田清、副委員長 岸高明

評価事業及び評価結果

20事業(別紙評価結果表のとおり)
 評価事業は、茅ヶ崎市総合計画第1次実施計画事業から、平成24年第2回定例会で設置された前年度決算事業評価特別委員会で選定しました。

評価経過

 評価結果表の1から20までの20事業について、4分科会でそれぞれの所管事業の5事業の評価を行いました。

第2回議会報告会を開催します

 平成23年4月に施行された茅ヶ崎市議会基本条例に基づき、市民の方を対象とした議会報告会を開催します。皆様のお越しをお待ちしております。

開催日程
開催日 開催時間 開催場所
平成24年5月13日(日曜日) 10時から11時30分 勤労市民会館6階A研修室
平成24年5月15日(火曜日) 19時から20時30分 市役所分庁舎6階コミュニティホール

(注)両日とも、同じ内容で報告会を行います。全議員が2班に分かれて報告します。

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議会事務局
市役所本庁舎6階
〒253-8686 茅ヶ崎市茅ヶ崎一丁目1番1号
電話:0467-82-1111 ファクス:0467-82-1060
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