現在の位置:  トップページ > よくあるご質問 FAQ > 税金(よくあるご質問) > 固定資産税・都市計画税 > 昨年家屋を取り壊した土地について、家屋の分固定資産税が安くなると思いましたが、前よりも高い税金が請求されたのはなぜですか。


ここから本文です。

固定資産税・都市計画税 よくある質問

このページの情報をツイッターでツイートできます
このページの情報をフェイスブックでシェアできます

ページ番号 C1000129  更新日  平成26年10月20日

質問 昨年家屋を取り壊した土地について、家屋の分固定資産税が安くなると思いましたが、前よりも高い税金が請求されたのはなぜですか。

回答

居住用の家屋が建てられている土地は、固定資産税及び都市計画税の特例が適用され、税負担を軽減する措置がとられています。 居住用の家屋が取り壊されると、この特例が適用されなくなるため、土地の税額は高くなります。そのため、特例による土地の税額の軽減分が、取り壊した家屋の税額を上回っていた場合は、家屋を取り壊すことで全体の税額が高くなります。

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

質問:このページの内容は参考になりましたか?
質問:このページの内容はわかりやすかったですか?
質問:このページは見つけやすかったですか?

このページに関するお問い合わせ

財務部 資産税課 土地評価担当
市役所本庁舎2階
〒253-8686 茅ヶ崎市茅ヶ崎一丁目1番1号
電話:0467-82-1111 ファクス:0467-82-1164
お問い合わせ専用フォーム



マイページ

使い方

マイページへ追加する

マイページ一覧を見る